この施設では、パブリックサウナでの入浴は原則的にタトゥーがある方には利用を断ります。ただし、タトゥーシールを使用してタトゥーが隠れる範囲であれば、料金を支払って入浴することができます。プライベートサウナではタトゥーの制限はありません。しかし、スタッフがタトゥーシールが必要であると判断した場合、入浴料金を支払い後に退場を求められる可能性があります。